当サイトの質問
当サイトは、MGCが運営する障がい者向け人材紹介事業です。 「ひとりひとり」に合わせたサポートをめざし、ご登録いただいた方全員とお会いさせていただきます。 充実したサポートで、お仕事のご紹介をはじめ、「ひとりひとりの」就業・継続を応援いたします。 これまで、精神障がいをお持ちの方を中心に1000名を超える就職支援の実績がございます。 これからも、みなさまの障がいに対して、理解のある企業様を増やしてまいります。
まずは、生活のリズムを整えていただくことが第一です。規則正しく生活できていること、睡眠がとれていること、食欲があること等基本的なことですが、働く準備のできていることは、最低限必要です。
ご登録いただけます。お仕事をされながら、就職活動をされているかたも多くいらっしゃいますので、ぜひご応募ください。
就職活動を一つに絞る必要はございませんので、お仕事のご紹介も、あくまで選択肢のひとつとお考えいただければと思います。
経験者が優先される求人が多いですが、未経験からはじめられる求人もあります。 また、事務経験を積むことができる雇用型支援モデルもご用意しております。 雇用型支援モデルを通じて、事務職で就職した卒業生がたくさんいますので合わせてご検討ください。
障がい・症状での質問
弊社への主治医の意見書などの提出は不要です。ただし、長く働き続けるために、主治医に働きはじめたいことや転職活動をしたいを伝えて、働く上での注意点やアドバイスを受けるようにしてください。
「障害者の雇用の促進等に関する法律」(通称:障害者雇用促進法)によって、一定規模以上の事業主は、障がい者を一定割合以上雇用する法律上の義務があります。障がい者雇用枠で働くとは、企業側が障がい者として雇用していることを国に報告しながら本人は障がいがあることを企業に開示して働くことをいいます。その際の証明として、障がい者であること(=障害者手帳を持っていること)が必要です。
ぜひ、ご登録頂ければと思います。障がいの状況により、登録説明会への参加が難しい場合には、別途ご連絡をください。
可能です。時差出勤や早退が必要な場合には、登録時にご相談ください
障害者手帳での質問
病状等によって、取得に条件がございます。主治医の先生、お住まいの市区町村の担当窓口でご相談ください。
障害者手帳を取得されるメリットについては、人によって考え方は様々かと思います。ただし、障がい者雇用枠で働こうと考えたとき、障害者手帳の取得は必要条件となります。是非、障がいをオープンにして就労をされた方が障害者手帳を取得された経緯や、そのときの気持ち等をご参考にしてください。
ご応募頂けます。ただし当サービスは障がい者雇用枠での就業を前提としておりますので、障害者手帳をお持ちでない方へのお仕事のご紹介が難しくなっております。よろしければ一度、登録説明会にご参加いただき、障害者手帳を取得して働くという選択肢を検討するヒントにしていただければ幸いです。
登録説明会での質問
お申し込みはこちら。
お仕事のご紹介の前には、登録説明会への参加が必須となります。説明会で障がい者雇用枠で働くということについて考えていただき、納得した上でご登録会に進んでいただきます。なお、説明会でキャリア相談会と同時に開催しております。


